Twitter自動ツールダウンロード

▶ ツールダウンロードはこちらをクリック

(※こちらはWindowsのみ起動可能です。Macでは起動出来ません)

 

 

インストール方法

上記のリンクからツールをダウンロードして頂き、

こちらをダブルクリックしてインストールしてください。

 

するとこういったアイコンのツールが出現しますので、
こちらをダブルクリックして起動してください。

 

使用方法

 

起動するとTwitterのアカウントにログインする画面が表示されます。

 

ユーザーネームとパスワードを入力し「連携アプリを認証」をクリックします。

すると7桁の数字が表示されますので、その数字を下の枠に入力して送信をクリックしてください。

 

するとツール内でログインが完了します。

次にライセンスキーをアクティブ状態にします。

 

※ライセンスを入力していない場合、
3日間のみしかツールは稼働出来ませんのでご了承ください。

 

 

ライセンスキーを入力して「アクティブ」ボタンを押すと認証完了となります。

ライセンスが認証されると常時全ての機能が制限なく利用出来ます。

 

 

 

自動ツイート

投稿間隔を設定する

ツイートする間隔は2種類から選択出来ます。

✅ランダムな間隔
 ┗ ●●秒~●●秒の間に1ツイート

✅スケジュール
┗ ●●時●●分に1ツイートなど指定した時間に投稿します

 

スケジュール投稿したい場合、

例えば1日3回ツイートしたい場合は日時を追加して時間指定して確定してください。

 

 

全く同じ投稿を何度もしてしまうと規制かかりやすくなるので、
同じ内容でも少し文章を変えたり、URLを短縮して変更したり、画像も少し違うものに変えた方がいいかもしれません。

ツイート数は出来るだけ違うものを多く設定しておきましょう。

 

「ツイート追加」ボタンをクリックするとつぶやき欄を増やすことが出来ます。

 

画像一括登録

投稿したい画像を複数選択して1画像1投稿として設定することが可能です。

 

画像をセットしたらあとは各テキストを入力して確定させてください。

 

テキストコピー機能

例えば1つめのテキスト本文を他のテキストにも同じように設定したいと思った場合、
「アクション」欄の一番右のコピーボタンをクリックすると、一括でコピペ出来ます。

 

 

 

 

csv読み込み機能

自動ツイートはcsvファイルで読み込むことが可能です。

 

Googleスプレッドシートで下記のような形で入力し保存すると

ツイート+画像で読み込ませることが可能です。

 

それではまずはテストでcsvの読み込みの練習をしてみましょう。

 

まずはこちらのページを開いてください。

https://docs.google.com/spreadsheets/d/16lOSKhOuhe9aS1VkO6S3Mmkwo1vX2YHQJ_Ks6gDz8KA/edit?usp=sharing

 

ページを開いたら、ツイート内容がいくつか入力されているかと思いますが、こちらはテストですので、実際のツイートはご自身でGoogleスプレッドシートを用意して設定してください。

 

次に、ページの「ファイル」 ▶ 「ダウンロード」 ▶ 「カンマ区切りの値(.csv、現在のシート)」
をクリックして好きな場所に保存してください。

 

するとこういったcsvファイルが保存出来ると思います。

 

つぎにツールの「csv読み込み」をクリックして保存したcsvファイルを選択してください。

 

するとツイート内容が一気に設置できます。

 

こちらは練習ですので、実際はご自身でGoogleスプレッドシートを用意して好きなように設定してください。

 

注意

※ビデオの最大サイズは15MB、画像の最大サイズは5MBまでとなっています。

 

シャッフル機能

つぶやきをランダムにシャッフルしながら投稿したい場合は、「シャッフル」をONにしてください。

 

ループ機能

例えば10個のツイートを設定して、全てのツイートを投稿し終わったら、また最初から繰り返すかどうかを設定出来ます。

無限につぶやきたい場合はループをONにしてスタートしてください。

 

ループしない場合、全てのツイートの投稿が完了したら自動的に停止されます。

 

 

投稿が成功すればツールのログ画面に【成功】と表示されます。

 

一時的なロックや凍結など何らかの規制がかかって投稿出来ない場合は下記のような表示が出ます。

 

投稿出来ない場合は、アカウントを確認して番号認証などするかどうか判断してください。

規制がかかってしまった秒数を覚えておいて、次動かすアカウントはそれより遅い秒数にしてみるなど、ご自身で色々と試してみましょう。

 

 

監視DM

監視DM機能とは、誰かにフォローされたら自動的にメッセージを送る機能です。

 

この場合、10分間隔でフォロワーが増えていないかチェックします。

フォロワーが増えていた場合、その5分後に指定したメッセージを送信します。

 

監視DMをスタートした時点から増えたフォロワーに対してDMを送ります。
それ以前のフォロワーにはDMされません。

 

 

 

フォロワーにDM

こちらは監視DMと違い、自分のアカウントのフォロワー全員に対してDMを送信します。

DMで直接何か宣伝したい場合などに利用してください。

 

DM間隔は早すぎると規制がかかる可能性が高いので、
600~1200秒くらいで試してみると良いでしょう。

※100%大丈夫とは言えませんのでご了承ください。

 

 

自動いいね

自動いいね機能は、

✅キーワード検索の「最新ツイート」にいいね

✅特定のツイートのコメントにいいね

の2パターンで稼働可能です。

 

 

キーワード検索の「最新ツイート」にいいね

キーワード欄に好きなワードを入れてください。

例えば「アフィリエイト」と入力してスタートすると、

https://twitter.com/search?q=%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%83%88&src=typed_query&f=live

こちらのページのツイートに対して自動でいいねしていきます。

※若干タイムラグが発生する場合があるのでリアルタイムでいいねされない場合があります。

 

 

特定のツイートのコメントにいいね

誰かのツイートのコメントにいいねします。

例えば、下記ツイートのコメントに対していいねしたい場合、

ツイートを表示させて、そのツイートのURLをツールに入力します。

 

 

 

自動フォロー

自動フォローは4パターンからフォロー可能となっています。

✅ユーザーのフォロワーをフォロー

✅キーワード検索の「最新ツイート」のユーザーをフォロー

✅特定のツイートにいいねしているユーザーをフォロー

✅特定のツイートをRT(リツイート)している人をフォロー

 

ユーザーのフォロワーをフォロー

ユーザー名をツールに入力します。

※@マークは不要です。

 

例えばホリエモンをフォローしている人をフォローしたい場合、
ホリエモンのユーザーIDを入力してフォローしてください。

 

自分がターゲットとしたいユーザーを明確にしてフォローすると良いです。

 

 

キーワード検索の「最新ツイート」のユーザーをフォロー

こちらは先ほどのいいねと同様に、
好きなキーワードを入力してスタートすると、最新のツイートをしているユーザーをフォローしていきます。

 

 

特定のツイートにいいねしているユーザーをフォロー

例えばこちらのツイートの場合、
このツイートにいいねをしているユーザーをフォロー出来ます。

 

ツイートに対していいねしているということは、アクティブなユーザーと判断出来るので、フォロー返しなどの反応も高いです。

 

こちらもツイートURLを入力してスタートしてください。

 

 

特定のツイートをRT(リツイート)している人をフォロー

いいねと同じように、そのツイートをリツイートしている人を対象にフォローしていきます。

 

わざわざリツイートするくらいなのでかなりのアクティブユーザーと考えられるため、
フォロー返しなどの反応もかなり高いと思われます。

 

例えば、「お金配り」をしているツイートをリツイートしているユーザーというのは、
色んな人のツイートをリツイートしている可能性が高いので、自分のツイートも同じようにリツイートしてくれやすいです。

 

 

この場合、1444人がこのツイートをリツイートしているため、
このリツイートしている人をターゲットにフォローしていけば、自分もフォローやリツイートもしてくれやすくなります。

 

 

フォロー間隔について

短時間にフォローしすぎたりすると一時的にアクションが出来なくなってしまう事があります。

なので最初はフォロー間隔を大きめの秒数で設定してください。

600秒~1200秒の1フォローくらいで試してみてください。

 

 

自動アンフォロー

こちらは自分がフォローしているユーザーを整理したい場合などにご使用ください。

アンフォローも早くやりすぎると規制がかかる場合があります。

 

 

 

ツール複数稼働のやりかた

このツールは複数稼働してそれぞれ違うアカウントで運用することが可能です。

ライセンスキーは一つのものでOKです。

 

ツールを起動すると「新しいアカウント」が表示されるので
そちらをクリックして2つ目以降起動したいアカウントでログインしてください。

 

次に右上のアカウントをクリックしてログアウトしてください。

そのあとにログインしたいアカウントの情報を入力すればOKです。

 

 

 

 

 

このツールの上手な使い方

まずはご自身が何も目的にTwitterをやっているのかを明確にしてください。

Twitter運用でのゴールをどこに持っていくかということです。

 

LINE@に誘導したいのか、それとも自分のHPに誘導したいのかなど。

 

このツールはフォローやいいね、監視DMなどそれぞれ同時に稼働することが可能です。

ですので、自動フォローしながら監視DMをスタートしておく。
というやり方であれば、フォロー返しがあった際に、自動的にメッセージを送ってくれるようになるので、訴求したい事が簡単に出来るようになります。

 

監視DMには、例えば

「フォローありがとうございます!良かったら私のLINEで●●をプレゼントしていますので友だち追加してもらえると嬉しいです! ▶ URL」

 

のように設定しておけばLINE@のリスト取りも自動化させることが出来ます。

 

このツールはアイディア次第でかなり集客出来ると思いますので、
色んなユーザーのやり方を研究して良いところを盗んでツールで自動化させていきましょう!

 

このツールを使用したい方は、こちらから友だち追加してご連絡ください。

https://lin.ee/iCaeH2c